ONKYO T-433(4)
こんな様子を見てしまうと、いままで「良い音に聴こえていた」のは何だったんだ?という気になってきます。T-433で聴いてライブ感あるなーと思っていたことが、原音再生とはちょっと違う味付け?の結果かもと思えてきます。
・打楽器や打突音、擦過音がとても間近に聞こえる
→本来の音に加え、高調波が付加されて再生されているのか?
・左右のスピーカーの間を超えて音が拡がりを持って聞こえる
→ステレオセパレーションがいまいちなため、音の定位が悪いのか?
味付けなのか、性能不足なのかはわかりませんが。。。
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